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北海道 中標津町(なかしべつちょう)
“地平線が丸く見える“開陽台のある中標津町は、どの風景を切り取ってもスケールが桁違い。広い道東の中で、中標津空港は知床や根室への空の玄関口だ。まちの北側の山は知床半島へ、西側は摩周湖へ続く。農地を縁取る格子状防風林は、根釧台地の開拓史の風景。そこで営む酪農も、乳牛頭数が2.2万人の町人口をはるかに超える大スケールだ。チーズなどの乳製品が豊富なのに加え、近隣の港から集まる海産物も新鮮で味がよい。

 
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